英語で日本人もコミュニケーション能力が上がる

英語で日本人もコミュニケーション能力が上がる

英語を身に着けてわかった事は、英語を話せるようになると、自然と性格が変わっている事に気付きました。

日本人は比較的内向的で大人しい性格が多いと思いますが、英語が話せるだけでコミュニケーション能力が上がるって良い事だと思いませんか?

典型的な日本人の性格である私でさえ、こんな風に性格が変わりました。

英語が話せるだけでコミュニケーション能力に変化があるのか?

実際に英語が話せるだけでコミュニケーション能力が上がったなと感じたのは、こんなところでした。

明るくなる

最近周りに言われるようになったのは、「最近明るくなったね」という言葉です。

別に根暗というわけではありませんが、比較的大人しい方の性格の為、周りからすると明るくなったように見えるのでしょう。

こう言われるのは結構気分が良いですね。

そのお陰もあって、以前よりも普段から笑顔が増えたなと自覚しています。

自信が持てるようになる

英語が話せるようになって、自分に対して自信が持てるようになりました。

自分にはこれがある!というものがあると、人間は自然と自信が持てるようです。

自信が持てるようになったと自覚したのは、英語を話す時に以前よりもずっと自信のある話し方になったと自覚した時です。

英語は自信を持って話した方が、ネイティブに伝わりやすいという事にも気が付きました。

「私の英語はネイティブに通じる」という事が、大きな自信になったようです。

積極的になる

今まで私にはあまり積極性はなかったと思います。

リーダーシップなどもありませんし、誰かについていくタイプの人間でした。

それが、自信がついた事によって、自分から積極的に行動を起こせるようになりました。

自分から外国人に話しかけるようになったり、仕事でも自分から進んで請け負う事も増えました。

そのお陰で職場での評価も上がり、以前よりも仕事を任される事が多くなりました。

それに伴い時給もアップしましたし、これは正社員の方からすると大きな給料アップにも繋がるのではないでしょうか?

TOPページを見る